Si14b Geiger Counter
ガイガーミュラー管Si14bを入手したので、さっそく、ガイガーカウンターにしてみました。ミネラルマルシェで、購入したイットリウム含有鉱物を測ると、1000CPM強の測定値が、得られました。
NIXIE管IN-2腕時計
NIXIE管IN-2を、2本使って、腕時計を製作。時刻制御は、Xaio-nRFにRTCを接続して使用しています。空中配線で組み上げ、UVレジンで固める段取りです。プッシュボタンを押すと時刻が表示
The C3g and DA60 tubes low-power amp, Twilight
真空管DA60を入手できたので、真空管C3gと組み合わせて、真空管アンプを組み立てました。C3gの高い増幅率が役になっています。
The too large tube low-power amp, Cannonball
昨今、産業用真空管の需要は無くなり、多くは産廃処分と勿体ない。産業向けの大きな真空管を使ってアンプを作ってみたいが、自室で聴くのに、何百Wのも出力は不要なので、小出力オーディオアンプの製作チャレンジ
The too large tube low-power amp, Fire Colony
無駄に大きな真空管を求めて、現在、真空管TB5/2500を採用した卓上低出力アンプ「Fire colony TB5/2500」を製作しました。
プーター号 プロトタイプ
気圧と温度に反応して、あっちこっちとうろうろする四駆オムニホイール・ロボットになります。Renesas GR-ROSE ベータテスタで、制作しました。
The Too Large tube GU-81M Headphone Amp
大きな真空管GU-81Mを見つけました。さっそく、ヘッドフォンアンプに採用。GU-81Mのヒーター電源は、12.6V11Aという仕様になります。何とか、掲載のテスト回路で、音を聴けるようになりました。
Trial Guitar Headphone-Amp, Niko-Chan Tuber!, with the vacuum tube 832A
今度は、ニコチャン大王みたいな恰好の真空管832Aを試行錯誤中です。今時点の実験結果としての回路図は、こんな感じです。まあ、エレキには、なんとなく良い感じのギミックが聴いた外観のアンプになると思います
Trial VRChat World, Japanese Otaku City Akihabara
ゼンリンから無償配布されている過去の秋葉原の3D地図データを使って、VRChatの公開ワールドを制作しています。
Trial VRChat World, Milky Way for Tanabata
Trial VRChat World, Milky Way for Tanabata VRChatに、日本の七夕ぽい公開ワールドを制作しています。
Trial guitar preamp "Guitar Tuber!" with the vacuum tube 6T10
Trial guitar preamp "Guitar Tuber!" with the vacuum tube 6T10 真空管6T10が安売りされていたので、エレキのプリアンプを作ってみました。ギ
Electronic Erhu (エレキ・二胡)
Electronic Erhu (エレキ・二胡) 中国の楽器「二胡」が、金属製の弦を使っていることを知って、エレキ・ギターの磁気ピックアップで、音が拾えるかどうか確認してみました。音が拾えそうなことが
e-Ink 表示モジュール木製フレーム
e-Ink 表示モジュール木製フレーム 最近、店頭でも買えるようになったe-Ink表示モジュールのために、レーザ加工機で木製フレームを作ってみました。なお、この作品は、WaveShare 7.5インチ
Low Power Amp. Fire Capsules 211 class-A
真空管211を採用した無駄に大きな三極真空管小電力アンプ Fire Capsules 211 class-A 大きな真空管を使ってみたい方に向けに、現代人の住むマンションに合わせ、1W前後と小電力出力
Magic Eye Pre-amp. CV6094
Magic Eye Tubeって、やっぱ三極真空管でしょ?
Headphone Amp. "Fire Capsules 845 class-D"
実験の結果、PWMの信号を増幅できることが判明したので、真空管のD級アンプで仕上げたいと考えています。
Headphone Amp. Fire Capsules 845 class-A
真空管845を採用した無駄に大きな三極真空管ヘッドフォンアンプ Fire Capsules 845 ヘッドフォンに必要な出力に合わせた電源電圧(48V)で、だいたい駆動してます。 初段は、オペアンプで
Headphone Amp. Milk Bottles Fever mini
Headphone Amp. "Milk Bottles Fever mini" 最終的に、最終段は、出力トランスを採用しました。 写真と異なりますが、真空管のソケットは、4ピン版と5ピン版の2種類を
Headphone Amp. Fire Owls mini
ホールソーの威力を確認したかった(;^ω^)
Headphone Amp. "Milk Bottles Fever"
大きな真空管みたら作りたくなりました
Headphone Amp. "Fire Owls"
大きな真空管みたら作りたくなりました
LoRa Switches!
大きなプッシュスイッチを搭載して、マイコンカードのピンヘッドに触れずに、持てるようなフレームとしました。また、縦置きできるように、ある程度の幅があるようにしました。アクリル板は、レーザー加工機でカッティングしました。
GR-PEACH向け二眼カメラ・アタッチメント
2個のNTSCビデオ入力を持つGR-PEACH向けに、2個のNTSCカメラを固定するアタッチメントを、レーザー加工機で作成しました。これにさらに、LCDシールドを搭載して、簡易的なAR二眼グラスへ仕上
3.5インチLCDとPi3のアクリルフレーム
adafruit社のPi用3.5インチLCDシールドを、Pi3に固定するアクリルフレームを、レーザ加工機で、作ってみました。アクリル板は、3mm厚が良いみたいです。 レーザ加工機で使用する加工データ(
ツインテール向け猫耳型髪飾り
3Dプリンタで、にこにこ脳波猫耳と付け替えられる互換性をもたせたツインテール向け猫耳型髪留めを作ってみました。残念ながら、本当に髪留めとして使えるかは、まだ、試してません。Autodesk Mayaの
GR-KURUMIの生電波時計
aitendo電波時計モジュール(GE11-670-JJY)と、adafruitの2色LEDマトリクスと、GR-KURUMIを使って、電波時計のタイムコードから不要なものを省いて、BCD表示する時計を
GR-KURIMIのNIXIE管あそび
GR-KURUMIUのPWMをクロックにして、フライバック昇圧回路作って、NIXIE管(IN-14)を駆動してみました。この作品は、ブレッドボードで作っていますが、ブレッドボードなので、回路の変更も、
お手軽PM2.5測定器
PM2.5センサモジュール(PLANTOWER PMS 5003, http://cs12.vislan.com/content/?95.html )から得られる測定値(デコード方法は下に添付)の表示
Miracle Photon Counter
昨年のNHKサイエンスZERO「"超能力"はあるのか!?不思議に挑む科学者たち」で紹介された光量子乱数発生器の偏りが、本当に起きるのかを、検証できるかもしれないアナクロなシステムを作ってみました。見た
ECO Liver Stick Game Controller
世界初!! ### (自称) ECO Liver Stick Game Controller 自分専用作品で、オンラインゲームを遊ぶのに、ファンクションキーを片手で操作するための片手ゲームコントローラ

